アナルセックスを体験してみたい女性へ。
最初の一歩は「開発」から
アナルセックスに興味はあるけれど、痛そう・汚れそう・相手にどう頼めばいいか分からない。そう感じている女性に向けて、お尻を少しずつ慣らす「アナル開発」を無料で体験できる場を用意しています。

先に答え:この体験でできること・しないこと
できること
- お尻のまわりのマッサージ(オイルを使います)
- 指で、入口から少しずつ慣らす
- 細い器具から、無理のない太さまで試す
- どこまで進めるかは、その日の体の様子で決める
しないこと
- 挿入はいたしません
- 痛みを我慢させること
- 撮影・録音
- お客様が決めた範囲を超えること
アナルセックスそのものは、パートナーとの間で、お尻が十分に慣れてからするものです。この体験が受け持つのは、その前の「慣らす」段階です。ここで自分の体がどう感じるかを知っておくと、パートナーと試すときに「どこまでなら大丈夫か」を自分の言葉で伝えられるようになります。
知りたいことから選ぶ
なぜ、いきなりではなく「開発」からなのか
お尻の入口には、ふだん意識しなくても閉じている筋肉(肛門括約筋)があります。緊張しているときほど固く閉じるので、慣れないうちに急ぐと痛みが出やすく、粘膜が傷つくこともあります。
開発は、この筋肉が「力を抜いてもいい」と覚えるまで、触れる・広げる・休む、をくり返すことです。1回で終わるものではなく、何回かに分けて少しずつ進むのがふつうです。初めての方へ(5つの段階)で、順番を詳しく書いています。
無料体験のあらまし
- 担当は男性セラピスト1名です。
- 場所は、弊社プレイルーム・ご自宅・ホテルから選べます(東京・神奈川・埼玉・千葉)。
- 申し込みは「やります」という約束ではありません。お話だけで終えても0円です。
くわしい条件と、申し込みから当日までの流れは無料体験の条件と流れにまとめました。
気になりやすい3つのこと
- 痛くないですか?
- 痛みが出たら、そこで止めるか、一つ前の段階に戻ります。痛みを我慢して進めることはしません。合図(言葉でも、手で叩くのでも)を始める前に決めておきます。
- 汚れが心配です
- 当日の数時間前までにトイレを済ませておけば、多くの場合は十分です。シーツの上にはタオルを敷きます。少し汚れても、施術する側は慣れているので気にしないでください。詳しくは衛生と安全へ。
- 持病があります
- 痔(いぼ痔・切れ痔)、腸の病気、妊娠中、出血がある日は、体験を見送ってください。迷うときは、先に医療機関にご相談ください。
受付について
清潔感があれば、基本的にお断りしません。写真のご送付をお願いします。
写真は、ご予約の確認と当日の待ち合わせに使い、見るのは担当だけです。使い終わったら削除します。
無料体験を相談する相談だけでも構いません